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11月開催予定 伝統工芸の継承×障害のある方の雇用 The< NEXT >CRAFTMAN KYOTO 「京都の伝統工芸で障害のある方が働く可能性を考えるミニシンポジウム」

開催日 平成28年11月28日(月)
概要
  京都市では障害のある方の就労支援に取り組んでいますが,このたび,京都の伝統工芸への職域開拓をテーマに,表記のミニシンポジウムを開催します。
  京都の伝統工芸における障害のある方の職域開拓の可能性や課題を,伝統工芸の事業所,就労支援機関,大学の3つの立場から考えます。
  伝統工芸の事業所の皆様をはじめ,障害者雇用に関心のある企業の皆様,障害福祉事業所や大学職員の皆様,ぜひこの機会にご参加ください。



日時:平成28年11月28日(月)
    午後6時00分から午後8時00分まで
    ※受付開始 午後5時30分
会場:京都市勧業館「みやこめっせ」大会議室
    (京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)
募集対象:京都市内の伝統産業の事業所及び企業,障害福祉事業所,
      大学職員
参加費:無料

■パネリスト
   「伝統工芸の担い手を,どう探し育てるべきか?」
   有限会社 中村ローソク 代表取締役 田川 広一 氏

   「工芸品を手掛ける,就労支援事業所の支援とは?」
   社会福祉法人 菊鉾会 テンダーハウス 主任 成実 憲一 氏

   「伝統工芸とキャリア教育の中での気づきとは?」
   京都造形芸術大学 プロダクトデザイン学科 教授 北條 崇 氏

申込方法:セミナーチラシをダウンロードいただき,裏面の参加申込書に必要事項を
      記載のうえ、FAX【075-251-2940】までお送りください。

申込み・問合せ:〒604-8751
         京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番地
         TEL : 075-222-4161
         FAX : 075-251-2940
         京都市 障害保健福祉推進室 (担当 田中)

基本方針(PDF形式;192KB)

開催経過

部会情報

福祉的就労を行っている事業所

発注をお考えの事業主さまへ:業務の発注を承ります。

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支援者からのメッセージ

就労支援事業所 たんぽぽハウス 副所長
堀井 亮子

たんぽぽハウスは清掃や喫茶などの仕事を通して、社会人としての基礎を身につける訓練をしています。
仕事上の問題はミーティングによって解決し、一人ひとりが責任を持って仕事に取り組みます。
一般就労を目指す人、仲間と仕事を続けていきたい人、今の生活から抜け出したい人、指導は厳しいですが自分の目標に向かってトライしてみませんか!

メッセージ一覧へ

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