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京都の伝統工芸で働く障害のある方啓発資料(映像)の紹介

将来的な伝統工芸の担い手育成と,細やかなものづくりの仕事に適した障害のある方の新たな職域づくり。双方の課題の融合から,職人が誕生しました。伝統的なものづくりに携わる心構えや,職人としての働き方など,今後のヒントになる要素をふんだんに紹介しています。

なお,映像は登場者の会話で構成されており,会話には字幕があります。

視覚障害のある方への音声案内はされていません。

京都の伝統工芸で働く障害のある方の映像紹介 1業種

※このページに掲載の情報は営利目的での利用を禁じます。
※動画には個人情報が含まれるため,セミナー・研修等で使用される際は下記までご一報ください。

上記映像に関するお問合せは,下記まで
京都市 保健福祉局 障害保健福祉推進室
京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488
TEL :075-222-4161 FAX :075-251-2940

基本方針(PDF形式;192KB)

開催経過

部会情報

福祉的就労を行っている事業所

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支援者からのメッセージ

就労支援事業所 たんぽぽハウス 副所長
堀井 亮子

たんぽぽハウスは清掃や喫茶などの仕事を通して、社会人としての基礎を身につける訓練をしています。
仕事上の問題はミーティングによって解決し、一人ひとりが責任を持って仕事に取り組みます。
一般就労を目指す人、仲間と仕事を続けていきたい人、今の生活から抜け出したい人、指導は厳しいですが自分の目標に向かってトライしてみませんか!

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