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支援者からのメッセージ

就労支援事業所 たんぽぽハウス 副所長
堀井 亮子

たんぽぽハウスは清掃や喫茶などの仕事を通して、社会人としての基礎を身につける訓練をしています。
仕事上の問題はミーティングによって解決し、一人ひとりが責任を持って仕事に取り組みます。
一般就労を目指す人、仲間と仕事を続けていきたい人、今の生活から抜け出したい人、指導は厳しいですが自分の目標に向かってトライしてみませんか!

(2014年02月28日)

社会福祉法人なづな学園 かしの木学園就労移行支援事業所 就労支援員
山本 雅弘

当園の利用者が研修や実習を通じて職業準備性を身につけてもらえるように日々努力しています。
働くことへの認識をしっかり利用者の方々に持って貰うように努めておりますが,社会の求める内容との現実的ギャップは大きいです。
我々がしっかりと現実を見つめながら,障害者が自分の力が出せる場所を見つけ出すことが大事だと思います。
障害者の特性が生かせる企業選びに努力をし,就労に結び付けることが支援員の務めだと思っております。

(2014年02月06日)

社会福祉法人京都光彩の会 京都市朱雀工房 就労支援員
向井規子

主に精神に障がいをお持ちの方々への就労支援を行っています。
一般就労を目指して就職活動を行っていく中で、幾度と面接を受けても採用に至らなかったり、体調を崩してしまい休養を余儀なくされたりと挫けそうになる出来事が起こるかもしれません。
それでも「働きたい!」という強い想いを持って取り組んでいる方々の姿が、私の原動力になっています。 また、当事業所では、就職してからも関係を絶やすことなく、いつでも気軽に相談できる体制を設けています。 私たち支援員はいつでも寄り添い、共に考え、共に歩み、向き合っていきながら、皆さんと共に「働きたい」想いの実現を応援します。

(2014年01月17日)

特定非営利活動法人 タイム・ワークサポートセンター 第1号ジョブコーチ
河原 敬子

 タイム・ワークサポートセンターは、障がいのある方の就労支援を行っています。
当事業所では、日々の作業を通して、働く事への意識を高め、一般企業での実習体験を積み重ね、本人に合った職種を見つけ出し一般就労へと結びつけます。就職後もしっかりとした定着支援で、長く安心して働けるようにお手伝いをします。
アフターケアーの大切さから、企業就労者の会(OB会)を月1回開き、職場状況の把握と交流を図っています。
就職された方が気楽に集えるような場所作りや、余暇の楽しみ等が提供できればよいと考えています。
働く目的は人によって様々です。「生活費のため」「独り暮らしがしたい」「社会参加」等、自分自身の目的意識をしっかりと持つことが大切で就労意欲にも繋がります。
あなたも「働いて、輝く!」を目指して頑張ってみませんか。

(2013年11月15日)

(社福)京都身体障害者福祉センター 京都市洛南障害者授産所 所長
竹内 竜也

「私達は何故、働くのか」先日、実習に来ていた大学生とのやりとりです。
生活費のため。誰かに感謝されたい。職場の役に立ちたい。対人関係が楽しい。同僚(他者)から学べる機会が多い。出来ないことが出来るようになる実感がある。居場所がある。目標が出来る。社会(流通)に参加できる。自己実現のため。生活を豊かにするため…
就労継続支援B型事業の事業目的がここにあります。
「はたらき」をとおして「頑張れること」があることを応援しています。一緒にはたらきまひょ。

(2013年09月30日)

社会福祉法人 京都ライトハウス FSトモニー 所長
高橋一夫

 FSトモニーは、喫茶店の営業、和風小物づくり、点字用紙の加工品製作、名刺の点字印刷、オフセット印刷、テープ起こし、訪問マッサージなどが仕事内容です。
就労移行支援事業としては、これらの仕事を通して得た利用者の力が一般就労への原動力であると信じ、希望される実習先の開拓、面接の練習や履歴書作成のサポートなどの就職支援を行っています。就職されたあとの定着率の高さが自慢です。
一方で、就労継続B型事業では納得を伴う高工賃を目指しています。そのために、魅力を感じ信頼を頂ける商品づくりをモットーにしております。
私は、働くという社会参加を通じて、利用者の持てる可能性が見つけ出され、さらなる可能性の獲得が日々営まれる事業所でありたいと願っています。

(2013年08月01日)

医療法人稲門会 就労継続支援B型施設 管理者
川島 章

「働く」とはどういうことなのか・・・自分なりの答えを見つける為に,人は「働く」のだと思います。
それは障害があってもなくても同じです。
様々な出来事を分かち合いながら「働く事」を仲間や職員と一緒になって考えてみませんか?
思っているより楽しいいですよ。
「いきいき・いわくら」もあなたをお手伝いさせて頂きます。

(2013年06月28日)

京都中小企業家同友会 理事・障害者問題委員長 株式会社ヒューマンサポートサービス 代表取締役
木下修治

弊社は、人材派遣・人材紹介業と障害者のヘルパーステーションをさせて頂いております。事業では直接、障害者の就労支援に携わっておりませんが、平成25年度4月より京都中小企業家同友会で理事・障害者問題委員長に就任いたしまして,多くの中小企業経営者と障害者雇用問題や人を生かす経営について学んでおります。その中で感じることは、障害があっても働くことができる可能性のある中小企業がたくさんあることです。労働人口が減少していくこれからの時代、必ず今以上に障害のある方の力が必要とされます。人は皆それぞれ必ず存在価値があります。夢と希望をもって共に頑張りましょう。

(2013年05月31日)

特定非営利活動法人 京都ほっとはあとセンター 事務局長
芝田 宇佐男

京都ほっとはあとセンターは,京都府・京都市と府内外の授産施設・共同作業所によって1995年に設立された「京都授産振興センター」を前進組織とし,2007年に「NPO法人京都ほっとはあとセンター」と改称。
今日では163施設の会員によって構成されており,「障害のある人々の働く権利の確保と生活の自立に寄与する」を事業目的とし,京都駅ビル9階「ハートプラザKYOTO」,嵐山・天龍寺門前「ぶらり嵐山」,西大路御池北西角「喫茶ほっとはあと」をはじめ6店舗を経営・運営しております。
一連の事業を通じて,「ほっとはあと製品」の品種増・品質向上・工賃アップ・共同受注機能強化・就労支援の促進を目指しております。

(2013年04月01日)

京都市障害保健福祉推進室
谷口 淳子

 京都市では、障害のある人の一般企業への就労等を促進していくため、企業、福祉、教育等の関係機関と連携し、オール京都体制で様々な取組みを行っています。
障害のある人が、生きがいと希望を持って働くことができる社会となるよう、皆さんと力を合わせて頑張っていきたいと思っています。

(2013年03月01日)

京都市障害者職業能力開発等支援事業所 所長
日野 勝

当事業所は,すべての障害者を対象とした就労支援を行っている事業所です。
在宅就労やアロマセラピー等,幅の広い分野に挑戦しております。
「障害者の声」をテーマに各障害者別の研究会をおこなって,広く障害者理解の大切さを知ることにより就労に役立てております。
多くの方のご利用をお待ちいたしております。

(2013年02月01日)

社会福祉法人 京都総合福祉協会 京都市桂授産園 所長
笹川 知子

障害のある人が一般就労することを支援している事業所です。
一人ひとりの個性を大切にしながら、汗をかいて働く経験を積み、
そして社会に出てもらいたいと考えています。
ここにはたくさんの仲間がいます。
一緒に一般就労目指して頑張りましょう!

(2013年01月04日)

公益社団法人 京都市身体障害者団体連合会 事務局長
新室 邦明

 当連合会では,身体に障害のある方が地域において自立生活と社会参加を推進し,共生生活が実現するための活動をしております。
自立生活や社会参加には,生活基盤を確立することが必要であり,このためには就労し収入を得る事も重要ですので,就労支援として障害者職業能力開発等支援事業を実施し,企業職場で実習を受けて頂く橋渡し,就労や職場定着を目指した支援を行っています。

(2012年12月01日)

社会福祉法人 京都聴覚言語障害者福祉協会 障害者支援施設 京都市聴覚言語障害センター 就労移行支援事業 支援員 
山本 暢

【働きたいと思われている障害のある方へ】
  2012年4月に聴覚障害者更生施設から障害者支援施設に移行しました。
  主に聴覚障害のある方が利用されています。
  コミュニケーションを大切にし、一緒に学び、作業に取り組む中で、さまざまな感情を共感し合いながら、人としてお互いに成長しあえるような支援をしています。 一緒に頑張りましょう。

(2012年11月01日)

京都府 商工労働観光部 総合就業支援室 参事 (京都ジョブパーク事務局 次長)
齊藤 近滋

京都ジョブパーク(京都テルサ内)は、平成24年4月に京都府とハローワーク(公共職業安定所)が1つとなって、就労サービスを提供する施設としてリニューアルオープンしました。障害をお持ちの方が働きたいというお気持ちをかなえられるよう、日々進化するサービス心掛けています。ぜひ一度ジョブパークへお越しください。

(2012年10月01日)

社会福祉法人 伏見ふれあい福祉会 就労移行支援事業 京都ふれあい工房 就労支援員 
西川 万志

障がいがあっても働きたい気持ちは一緒。
障がいのために、あきらめるということは絶対にして頂きたくないことの一つです。
一人では不安・・自信がない・・・それは誰もが感じる事だと思います。
まずはあきらめない事、そしてチャレンジすることが大切です。
私たちといっしょに「楽しく働く」をモットーに、目標に向かって頑張りましょう。

(2012年09月01日)

社会福祉法人菊鉾会 テンダーハウス 施設長
加藤正樹

「働きたい」気持ちは、誰にだってあるはず・・・。
やりがいの持てる環境とたくさんの仲間がいる場所「テンダーハウス」は、
そんなみんなの願いが叶う事業所です。

(2012年07月01日)

京都市障害保健福祉推進室 室長
瀧本 章

「障害のある方が,適切な支援を受けながら働くことが当たり前の京都をつくる」 - これが,京都市障害者就労支援推進会議(平成21年8月設立)の大目標です。一般就労や福祉的就労,様々な働き方があります。皆さんと共に,障害のある方が持てる能力を発揮して当たり前に働ける環境づくりに取り組んでいきたいと思っています。

(2012年05月15日)

NPO法人京都メンタルケア・アクションACT-K 就労支援センター そらいろ サービス管理責任者
池田 克之

「就労支援センターそらいろ」は、平成23年4月に開所した就労移行支援事業所です。 主に精神の障がいをもつ人々がご利用になっています。
「働きたい」希望を実現し、自分らしい毎日が過ごせるように利用者の皆さんと共に歩んでいければ・・と考えています。

(2011年11月15日)

社会福祉法人修光学園 就労継続支援B型・就労移行支援事業所「飛鳥井ワークセンター」主任
藤田公智

スーパーマーケットと合築された飛鳥井ワークセンターでは、開設以来、就労支援を柱に取り組みを行い、賃金の増額やスーパーでのパート就労などに一定の成果を見ましたが、正規雇用への移行の実績は少なく、今後の課題と捉えています。
そこで、本年9月の就労継続支援B型・就労移行支援事業所への移行を機に、就労支援の一層の充実に努め、皆様のニーズにお応えできるように頑張っていきたいと思います。

(2011年10月15日)

社会福祉法人 てりてりかんぱにぃ 就労継続支援B型事業所 ジョイント・ほっと サービス管理責任者
山本 幸博

「はたらく」ってどういうことだろう?
改めて考えると難しい。
「これは自分にあった仕事なんだろうか?」
これも答えを出しにくい…。
人生の中では、すぐに答えが出ないこともたくさんある。
そんな時は勇気を出して一歩を踏み出してみよう!
ともに仕事をし、汗を流し、仲間と語り合う中で見えてくることもある。
私たちは“あなた”と“あなたの可能性”を応援します。

(2011年09月30日)

独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構 京都高齢・障害者雇用支援センター センター長
藤井 裕久

いつも「主役は誰なのか」を考えながら仕事をしていきたいと思っています。

平成23年4月に京都四条に事務所をオープンいたしました。
私たち独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構は、誰もが職業をとおして社会参加できる「共生社会」を目指しています。

(2011年08月15日)

京都いたはし学園 園長
寺本眞澄

障害がある方々の自立を目指して、適性を見極め、希望に応じて実習から就職への橋渡しに努めています。
そして、ご本人の努力と施設の支援力、企業の配慮を最大限に発揮し、充実した働き・暮らしが叶うよう頑張りましょう

(2011年07月15日)

京都市だいご学園 園長 
寺地ヒサ子

私の願いは、利用者も職員もみんなが自分にできることを力いっぱいやりきれる事業所であることです。それぞれが自分にあった場所で、自分を理解してくれる仲間に出会い、生き生きと笑顔で働けること。仕事を通し、相手への想い(思いやり)を育てながら、みんなが成長できる学園であり続けたいと思います。

(2011年07月01日)

学校法人 関西福祉学園 理事長
辻 勝司

 働き教育センター京都では、就労への準備学習・訓練や働くことの実際を体験することにより、 障害のある方の働きたい思いに寄り添いながら、継続して働くことができる環境作りを重視した 支援を目指しています。

(2011年06月01日)

(社)京都精神保健福祉推進家族会連合会 事務局長
嶋岡 健次

最近は、町を歩いていても、身体や知的の方々に手を貸したり、声をかけられたりする姿を多く見かけるようになりました。精神への接し方が分からない時は、「こんにちは」からごく普通にお願いします。私たちも話がしたいからです。

(2011年04月01日)


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