ページの先頭です。本文を読み飛ばして、このサイトのメニューなどを読む

サイト内の現在位置です:

トップ  > 支援者からのメッセージ

支援者からのメッセージ

NPO法人京都メンタルケア・アクションACT-K 就労支援センター そらいろ サービス管理責任者
池田 克之

「就労支援センターそらいろ」は、平成23年4月に開所した就労移行支援事業所です。 主に精神の障がいをもつ人々がご利用になっています。
「働きたい」希望を実現し、自分らしい毎日が過ごせるように利用者の皆さんと共に歩んでいければ・・と考えています。

(2011年11月15日)

社会福祉法人修光学園 就労継続支援B型・就労移行支援事業所「飛鳥井ワークセンター」主任
藤田公智

スーパーマーケットと合築された飛鳥井ワークセンターでは、開設以来、就労支援を柱に取り組みを行い、賃金の増額やスーパーでのパート就労などに一定の成果を見ましたが、正規雇用への移行の実績は少なく、今後の課題と捉えています。
そこで、本年9月の就労継続支援B型・就労移行支援事業所への移行を機に、就労支援の一層の充実に努め、皆様のニーズにお応えできるように頑張っていきたいと思います。

(2011年10月15日)

社会福祉法人 てりてりかんぱにぃ 就労継続支援B型事業所 ジョイント・ほっと サービス管理責任者
山本 幸博

「はたらく」ってどういうことだろう?
改めて考えると難しい。
「これは自分にあった仕事なんだろうか?」
これも答えを出しにくい…。
人生の中では、すぐに答えが出ないこともたくさんある。
そんな時は勇気を出して一歩を踏み出してみよう!
ともに仕事をし、汗を流し、仲間と語り合う中で見えてくることもある。
私たちは“あなた”と“あなたの可能性”を応援します。

(2011年09月30日)

独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構 京都高齢・障害者雇用支援センター センター長
藤井 裕久

いつも「主役は誰なのか」を考えながら仕事をしていきたいと思っています。

平成23年4月に京都四条に事務所をオープンいたしました。
私たち独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構は、誰もが職業をとおして社会参加できる「共生社会」を目指しています。

(2011年08月15日)

京都いたはし学園 園長
寺本眞澄

障害がある方々の自立を目指して、適性を見極め、希望に応じて実習から就職への橋渡しに努めています。
そして、ご本人の努力と施設の支援力、企業の配慮を最大限に発揮し、充実した働き・暮らしが叶うよう頑張りましょう

(2011年07月15日)

京都市だいご学園 園長 
寺地ヒサ子

私の願いは、利用者も職員もみんなが自分にできることを力いっぱいやりきれる事業所であることです。それぞれが自分にあった場所で、自分を理解してくれる仲間に出会い、生き生きと笑顔で働けること。仕事を通し、相手への想い(思いやり)を育てながら、みんなが成長できる学園であり続けたいと思います。

(2011年07月01日)

学校法人 関西福祉学園 理事長
辻 勝司

 働き教育センター京都では、就労への準備学習・訓練や働くことの実際を体験することにより、 障害のある方の働きたい思いに寄り添いながら、継続して働くことができる環境作りを重視した 支援を目指しています。

(2011年06月01日)

(社)京都精神保健福祉推進家族会連合会 事務局長
嶋岡 健次

最近は、町を歩いていても、身体や知的の方々に手を貸したり、声をかけられたりする姿を多く見かけるようになりました。精神への接し方が分からない時は、「こんにちは」からごく普通にお願いします。私たちも話がしたいからです。

(2011年04月01日)

特定非営利法人 陽(みなみ) 就労移行支援事業所 陽 就労支援員
紺谷 浩一

私たちは、利用者との信頼関係を大切にし、また1人1人の可能性を信じ共に社会に貢献できるよう日々、努力を重ね作業や実習に取り組んでいます。
日常生活・社会生活を営む為に就労を希望している方を全力でサポートします。
私達と一緒に働く喜びを感じ成長していきませんか?

(2011年03月15日)

京都経営者協会専務理事
向井仲 和美

働く意欲のある障害者の方に、その機会と環境を提供することは、企業の社会的責務と考えています。私たち「人と経営」のテーマに取り組む京都経営者協会は、会員企業と共に、多くの皆様に「働く喜び」を感じて頂ける職場づくりに努めます。

(2011年03月01日)

京都精神保健福祉施設協議会事務局長 京都市朱雀工房施設長
上村啓子

私どもは精神に障害のある方たちへの就労支援や生活支援を行う事業所で構成する協議会です。交流や他機関とのネットワークを通じ、講習会や職業訓練の実施、就労の場づくり、就労支援の充実等に取り組んでいます。

(2011年02月15日)

(社)京都手をつなぐ育成会理事
岩井光男

京都手をつなぐ育成会では、1就労支援事業所、4就労継続B型事業所、1地域活動支援センターを運営。一度一般就労につまずいた人や働きたいと思う人たちに楽しく安心して働ける職場づくりや再挑戦のための就労訓練を目指して取り組んでいます。それぞれの隠された個性や能力をもう一度自信を持って社会に挑戦してみよう!

(2011年02月01日)

身体障害者授産施設「洛西寮」施設長
田尻 彰

「見えにくい、見えないハンディ」を補うには、周囲の適切な声掛けと活字等視覚情報の支援があれば持てる力が十分に発揮できます。音声パソコンを使えば皆さんと共同した仕事の輪に加わることが可能です。ともに働く仲間として、受け入れていただく中で、視覚障害の特性をご理解いただき、それぞれが果たしていく役割の中で、私たち視覚障害者の働きたい!という願いが実現していくために、応援して参りたいと思います。

(2011年01月04日)

社会福祉法人京都総合福祉協会 就労移行支援・就労継続支援B型事業所「花水木」所長
戸田則子

私たちは、「花水木」の花言葉でもある「永続性」をキーワードとして、長くやりがいをもって働き続けることを支援していきたいと考えています。
利用者の方1人1人に合った支援を行うことで、その方が社会で活躍できる場が広がればと思いながら日々取り組んでいます。

(2010年12月15日)

京都市こころの健康増進センター デイ・ケア課長
波床将材

精神に障害のある方が働き続けるには,ご自身の病気や障害を理解し,上手につき合っていくことが大切だと思います。当デイ・ケアでは,働きたいと考えている統合失調症の方のリハビリに取り組んでいます。

(2010年11月18日)

京都府立京都障害者高等技術専門校校長
泉 真治

本校は、障害のある方を対象とした職業訓練施設です。
働きたいという気持ちを持っておられる障害のある方に、各人の可能性を最大限引き出せるよう訓練を行い、職業的自立と社会経済活動への参加のお手伝いをします。

(2010年10月25日)

医療法人三幸会就労支援センター ヒューマンプラス 就労支援員
白濵 智美

私達は一人ひとりの可能性を信じることを大切にしながら、働くことを通して皆さんと生きる喜びを分かち合えればとも思っています。就職を考えているけれども不安だという方、勇気をもって一歩踏み出してみませんか?

(2010年10月04日)

京都市発達障害者支援センター「かがやき」副センター長
澤 月子

発達障害のあるご本人には、就労の前段階として自分の得手・不得手を自覚する「自己理解」が欠かせません。「かがやき」は、相談や就労準備プログラムで就労へのみちすじをご一緒に考えていきます。

(2010年09月16日)

京都商工会議所会員部長
町田 徳男

働く意欲と能力を持っている障害のある皆さんが、『働きやすい』社会環境と企業風土を創る取組みが始まっております。会議所は、企業の皆様方に様々な取組みを知って頂くための、普及・啓発のお手伝いが出来ればと思います。

(2010年09月01日)

西陣工房所長
河合 隆

仕事とは生涯誇りを持って従事し、日々研鑽できるものでありたい。そのためには手に職をつけ、希少な仕事に就くことが理想的です。京都にはそんな魅力ある伝統的な仕事がたくさんあります。

(2010年08月01日)

京都障害者職業センター所長
田中 正人

支援が困難な障害のある方々の就職に向けた支援、就職後の職場定着支援、休職精神障害者の復職支援、事業主様の障害者雇用に係る支援を実施しています。一人でも多くの方がいきいきと輝けるよう支援します。

(2010年07月15日)

社団法人京都府高齢・障害者雇用支援協会相談サービス課長
伊藤 裕

梅雨の季節ですね。うっとうしい、いやだなぁと思いますが、この雨が夏から秋への野菜や果実にとって恵みの雨です。足を一歩ふみだすことにより明日が開けます。一歩、一歩を大切にしましょう!

(2010年07月01日)

京都障害者職業相談室室長
谷口 信行

厳しい雇用失業情勢はまだ当分続くものと思われますが、障害のある方一人ひとりの就職したいという気持ちを大切にして、一人でも多くの方が就職できるように、私たちも努力していきたいと思います。

(2010年06月15日)

社会福祉法人京都ライトハウス 就労支援事業所FSトモニー 就労支援員
小谷 泰政

私たちが目指すことは、障害ある人たちが誇りをもって働き、少しでも経済的な自立と地域社会での当たり前の暮らしを実現していくことです。『はたらく・くらす』を伝え、就労へのサポートに取り組んでいきます。

(2010年06月03日)

京都市立白河総合支援学校長
森脇 勤

京都市立白河・鳴滝総合支援学校職業学科ではデュアルシステムを導入して6年目になります。適切な就労支援と職場のご理解により,職域が広がってきました。障害のある人のキャリア(可能性の)開発を目指しています。

(2010年05月15日)

京都障害者就業・生活支援センター所長
阪田 理恵

「誰かに必要とされたい」「社会の役に立ちたい」という気持ちは、みんな同じです。
誰もが自分の持てる可能性を最大限に発揮できるように、みなさまと共に考え、歩んでいきたいと思います。

(2010年04月15日)

京都市障害保健福祉課
舟瀬 伴子

障害のある方ご自身のはたらきたい気持ちと,周りの理解や配慮,そして少しの工夫でひとりひとりのはたらく可能性は限りなく広がっていきます。
認め合い,支えあい,ともにはたらく社会をめざして一緒に歩いていきましょう。

(2010年03月15日)

京都市障害保健福祉課長
居内 学

まだまだ手探りですが,京都市も本格的に障害者就労支援の取組を始めました。多くの方々の知恵と力と勇気を集めて,働くことにおいても「支えあうまち・京都」を作っていきたいと思います。

(2010年01月22日)


ページの終端です。ページの先頭に戻る